Pompom Jar

教室のポンポンジャーを、iPadで

やさしくしたとき、集中していたとき、ひときわ輝いた姿を見せたら、ジャーにポンポンをひとつ。いっぱいになったらクラス全員でお祝い。なじみのあるアイデアを、ジャーの補充も、ラジエーター下に転がるポンポンもなしで。

🫙まもなくApp Store
色とりどりのポンポンが半分くらい入ったジャー

教室のために

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クラス全体でも、テーブル単位でも

クラスでひとつ、テーブル・チーム・班ごとにひとつ。スワイプで切り替えられます。

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電子黒板で大きく

iPadを教室の画面にミラーリングして、ポンポンが入る様子をみんなで見守れます。

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ちゃんとお祝い

ジャーがいっぱいになると紙吹雪とファンファーレ。クラスで決めたごほうびへ。

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保護者と共有

お祝いの写真を家庭へ送ったり、学級だよりに載せたり。

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先生のコントロール

任意のPINを設定すると、iPadが手渡しになっても、ポンポンを出し入れできるのは先生だけになります。

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支援員とも共有

ジャーを支援員や補助の先生と共有すれば、その人のデバイスからポンポンを加えられます。

ポンポンジャーを使う教室からのヒント

  • はじめる前にごほうびをクラスで決めておく(映画の時間・遊びの時間・クラスの会)。
  • ポンポンを壁の約束につなげる。安全・やさしさ・責任、など。
  • 1〜2週間でいっぱいにできるサイズをえらんで、目標を視界におさめておく。
  • よい瞬間を声に出す。「みんな静かに並べたね、ポンポンをひとつ入れよう。」

Pompom Jar のもっと詳しい話 · プライバシー:アカウントなし、広告なし、児童のデータ収集なし。